Bandoneon仁詩プロデュース “bandoneon×Guitar×Percussion”ディナーショー20名様限定!

Bandoneon仁詩プロデュース “bandoneon×Guitar×Percussion”ディナーショー20名様限定!

SEZON ART GALLERY B1F


Information

2016年8月よりバンドネオン奏者の仁詩さんプロデュースによるLIVEを毎月1回開催しております。
第2回となる今回は、9月14日(水)20:00から、バンドネオン奏者の仁詩さんをはじめ、ギター奏者の田中庸介さん、パーカッション奏者の熊本比呂志さんによるパフォーマンスをCafe&Dining Bar 367°のお食事を召し上がりながらお楽しみいただける20名限定のライブとなっております。
お食事代の他に一切料金はかかりませんので、お気軽にご来店していただければと思います。
※席に限りがございますので、お電話でご予約ください

日時

2017年1月11日(水)
Open:19:00
LIVE:20:00-

料金

ご飲食代金のみ

出演

bandoneon:仁詩
Guitar:田中庸介
Percussion:熊本比呂志

お問合せ

contact@sezonartgallery.com
03-6438-9316

定員

20名様

担当

嶋田亮太


~LIVE SCHEDULE~

2016年8月4日(木)20:00-

2016年9月14日(水)20:00-

2016年10月13日(木)20:00-

2016年11月9日(水)20:00-

2016年12月14日(水)20:00-

2017年1月11日(水)20:00-

仁詩
京都府出身。大阪音楽大学短期大学部ジャズコースピアノ専攻卒業。 2005,2007,2009年とアルゼンチンの首都ブエノスアイレスに渡り、カルロス・パソ、ネストル・マルコーニ、ロベルト・アルバレス各氏に師事。
その際、現地のタンゴフェスティバルに出演。
2011年、12年、韓国最大のタンゴダンスコミュニティ「solo tango」から招聘を受け、韓国各地にてツアーを行う。 2012年、横浜のみなとみらいホールにて横浜ゾリステンと共演。ピアソラの「バンドネオン協奏曲」を演奏。
2013年、東京室内管弦楽団と渋谷のさくらホールにて共演。
2013年より毎年、自身が主宰するタンゴバンドVirtus(ヴィルトゥス)にて全国各地にてツアーを行う。 (北は札幌、南は鹿児島まで)
2015年6月すみだアートプロジェクトに「お江戸ウロボロス」にて出演。
民族音楽とベリーダンスとのショーを行う。制作も担当する。
2015年11月京都の同志社大学において公開シンポジウム『異文化受容による新芸術の創造経済研究センター - 都市に求められる多様性の本質- 』にVirtusにて出演予定。 企画制作も担当する。
タンゴアンサンブルの演奏ワークショップも数多く展開しており、後進の育成も日本各地にて行っている。
CDを現在4枚リリース。
最新CDはVirtus「ブエノスアイレスの四季」(2015年7月発売)
近年は自身の大きく関わるプロジェクトとして、 タンゴカルテット「Virtus」 サックス鈴木広志、ギター田中庸介、チューバ木村仁哉とのアジア発のタンゴバンド 「Yellow Tango Quartet」 ギター 田中庸介 パーカッション 熊本比呂志とのトリオとベリーダンスによる 世界の民族音楽のコラボレーションショー「旅する僕ら」に力を注ぐ。
また女優の斉藤こずえとの朗読とのコラボレーション ファッションショーの音楽、演劇の劇伴音楽も精力的に行う。

田中庸介

熊本比呂志京都府出身。大阪音楽大学短期大学部ジャズコースピアノ専攻卒業。 2005,2007,2009年とアルゼンチンの首都ブエノスアイレスに渡り、カルロス・パソ、ネストル・マルコーニ、ロベルト・アルバレス各氏に師事。
その際、現地のタンゴフェスティバルに出演。
2011年、12年、韓国最大のタンゴダンスコミュニティ「solo tango」から招聘を受け、韓国各地にてツアーを行う。 2012年、横浜のみなとみらいホールにて横浜ゾリステンと共演。
ピアソラの「バンドネオン協奏曲」を演奏。
2013年、東京室内管弦楽団と渋谷のさくらホールにて共演。
2013年より毎年、自身が主宰するタンゴバンドVirtus(ヴィルトゥス)にて全国各地にてツアーを行う。 (北は札幌、南は鹿児島まで)
2015年6月すみだアートプロジェクトに「お江戸ウロボロス」にて出演。
民族音楽とベリーダンスとのショーを行う。制作も担当する。
2015年11月京都の同志社大学において公開シンポジウム『異文化受容による新芸術の創造経済研究センター - 都市に求められる多様性の本質- 』にVirtusにて出演予定。 企画制作も担当する。 タンゴアンサンブルの演奏ワークショップも数多く展開しており、後進の育成も日本各地にて行う。
CDを現在4枚リリース。
最新CDはVirtus「ブエノスアイレスの四季」(2015年7月発売)
近年は自身の大きく関わるプロジェクトとして、 タンゴカルテット「Virtus」 サックス鈴木広志、ギター田中庸介、チューバ木村仁哉とのアジア発のタンゴバンド 「Yellow Tango Quartet」 ギター 田中庸介 パーカッション 熊本比呂志とのトリオとベリーダンスによる 世界の民族音楽のコラボレーションショー「旅する僕ら」に力を注ぐ。
また女優の斉藤こずえとの朗読とのコラボレーション ファッションショーの音楽、演劇の劇伴音楽も精力的に行う。

熊本比呂志

民族音楽、ロック、ジャズ、クラシックなどを基礎に、ジャンルを超えた演奏スタイルが魅力のハンドパーカッショニスト。
2009年に「山下洋輔solo&more」にレギュラーメンバーとして加入。
2010年にはトルコの海外ツアー
2012年にはフィンランドツアーに出演。
また、数多くの国内ジャズフェスティバルなどに参加、好評を得る。
パーカッションユニット「Tuk-Pak」、アコースティックポップスユニット「トリノネ」
Drum&Piano less Jazz Unit 「Potato」ではリーダーや主要メンバーとして固定観念にとらわれない演奏スタイルを活かし様々なライブシーンで活動。
今までに、ピアノデュオ「Les Frères」CD、TBSアニメ「じょしらく」、TBSドラマ「MONSTER」等でレコーディング。
その他、手触りを感じさせるような音楽から、情熱の渦のような音楽まで。
ジャンルを問わない音楽家たちと常に演奏活動を行っている。
国立音楽大学打楽器専攻卒業。山野楽器 講師。


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SEZON ART GALLERYは、セゾン現代美術館の新たな活動の一環として東京の神宮前に設立したアートスペースです。 「芸術の日常性」をテーマに、作品が生まれるアーティストのアトリエ、生まれたものが外界と摩擦を起こす展示・ 販売を行うギャラリー、さらに想像力を膨らます人々の対話の場となるカフェ・ダイニングバーが一体化した空間です。


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